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メリットだけを伝えるのではなく、デメリットやリスクもきちんと説明するのがポリシーのスイッチフェア。スイッチフェアの不動産投資の特徴や口コミ、物件例などを紹介しています。不動産投資会社選びの参考にしてみてください。
スイッチフェアの実力は?
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不動産投資にはマンションやビルを一棟単位で購入する「一棟所有」と、マンションやビルの1室を購入する「区分所有」があります。スイッチフェアでは「区分所有」を専門に扱っており、誰でも不動産投資を始めやすくなっています。独占して所有する物件もあり、他にはない掘り出し物を紹介できることもあります。
メリットばかりを説明し、デメリットやリスクの説明をしない不動産業者もいるようですが、スイッチフェアではすべて正直にきちんと説明しています。リスク回避のためにも、購入者にはデメリットを知っておく必要があると考え、最後まで対処しています。ある意味、不動産屋らしくない会社と言えるかもしれません。
せっかく物件を購入しても、空室のままだと収入につながらず、負債だけが残ります。そのようなリスクを回避するためにも、スイッチフェアでは入居が確定している物件を紹介。すでに入居が決定しているため、購入後すぐに収入があり、入居者を探す手間もなくなります。
公式ホームページに記載がありませんでした。
会社名 | 株式会社スイッチフェア |
---|---|
本社所在地 | 大阪市中央区大手前1丁目7-31 OMMビル18F |
大阪支社・営業所所在地 | なし |
設立年 | 設立年 2016年11月 |
1位 入居率 98.98%
(※1)
リピーター率No.1(※4)
京阪神に特化した築浅で値崩れリスクの低い中古区分物件を中心に取り扱っています。地域特性から入居者のニーズをおさえた物件を提案してくれるため、確度の高い投資を実現してもらえます。
2位 入居率 98.3%
(※2)
販売戸数No.1(※5)
自社で手がける「プレサンス」シリーズを展開。供給実績は、2019年2月時点で全国5,267戸。近畿圏のみならず、東海・中京圏を中心に都市型マンションの開発・供給をしています。
3位 入居率 97.6%
(※3)
口コミ評価No.1(※6)
京阪神間を中心とした、関西圏の収益物件を扱っている大阪の不動産投資会社。中古の1棟マンション・アパートのみに特化しており、レインズなど一般の不動産市場に流通しているものではなく、独自のルートで仕入れた物件のみ。つまり、大和財託でしか提供できない優良物件を多く保有しています。
※上記3社は、大阪に本社を構える不動産投資会社を2021年9月30日に調査した結果を基にしています。
※1 参照元:ソヴリックコーポレーション(https://sov.jp/kansai-lp/)2020年度の入居率
※2 参照元:プレサンスコーポレーション(https://www.pressance.co.jp/urban/braight/arrival/risk/index4.html)2020年度の入居率
※3 参照元:大和財託(https://yamatozaitaku.com/cms/news/210304)2020年度の入居率
※4 ソヴリックコーポレーションの選出理由:当サイトで紹介している大阪に本社がある不動産投資会社の中から、2021年9月30日時点で公式サイトにリピーター率の記載があり、最も数字が高かった会社。
※5 プレサンスコーポレーションの選出理由:当サイトで紹介している大阪に本社がある不動産投資会社の中から、「全国マンション 売主・事業主別販売戸数(https://www.fudousankeizai.co.jp/share/mansion/376/2018rank.pdf)2014~2018」で、最も販売戸数が多かった会社。
※6 大和財託の選出理由:当サイトで紹介している大阪に本社がある不動産投資会社の中から、2020年9月30日時点でgoogleの口コミに20件以上の投稿がある会社の中から、もっとも口コミ評価の高い会社